継続利用率 100%!
運用してわかる便利さ

M-Talkは、コンタクトセンター運用仕様をすべて網羅した、唯一のハイブリットサポートチャットシステムです。

WEBサイトだけではなくLINEや自社アプリをインターフェースとして統合運用、Bot連携による「人」と「AI」の融合、テキストだけではなくドキュメントやスタンプを活用した「 インフォメーション」と「コミュニケーション」の融合、そして様々なシステムとの連携により「コンタクトセンター運用のハイブリット化」を実現します。

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よくある質問

モニタリングはできますか?

チャット業務のリアルタイムの状況をいくつかの方法で可視化して確認する事が出来ます。
予め設定した目標値に対してのセンター状況の把握や、お客様とのチャット中の内容をモニタリングし、時にはサポートに入り応対していたオペレータに代わってお客様との会話をする事が可能です。

有人のモニタリングだけではなく、チャットボットの応対状況もモニタリングする機能があり、チャットボットの応対状況とオペレータへの接続切り替えを提案する機能までご提供しております。

 

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テナント分けとは?

A社、B社、C社などそれぞれ独立して運営ができることです。
応対者(オペレータ)によってA社とB社を担当するなどの配置も可能です。
上記をM-Talkの1システム内で管理、設定が可能です。

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複数ページにチャットを設置できますか?

チャット誘導したい対象ページにjavaスクリプトのタグを追加して頂く必要がございます。
タグを追加していただいた後は、M-Talk側の設定にて、使いたいバナー(ページ毎にデザイン変更可能)、端末による出し分け(PCかスマートフォンか)が可能となります。
またバナー提供以外にも、リンクボタン(この場合基本的に24時間リンク表示)もご利用になれますので、どのように使用したいかご相談下さい。

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ライセンス数とは応対者(オペレータ/コミュニケーター)の総数ですか?

まずM-Talkのライセンスは大きく分けて2種類ございます。
オペレータライセンスマネージャライセンスがこの2種類となります。

オペレータライセンス=お客様とのチャット業務を優先としたライセンスになります。
マネージャライセンス=オペレータライセンス同様、チャット業務も行えますが、加えて管理機能が付与されたライセンスとなります。
どちらも同時ログイン数でのご契約を頂き、1ライセンスにおける登録可能数は、ご契約ライセンスの4倍となります。

例えば、マネージャライセンス×2、オペレータライセンス×4でご契約の場合。同時ログインは、マネージャ2名、オペレータ4名まで。登録人数は、マネージャ8名、オペレータ16名となります。
※同時ログイン数を超えてログインしようとした場合、ライセンス超過のメッセージが表示されログインは出来ません。ログイン優先型の運用となります。

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簡易チャットボット機能 「シナリオトーク」とは

わかりやすいUIで気軽にシナリオベースでの自動応答が可能になる簡易チャットボット機能 「シナリオトーク」が登場(2018年内販売予定)!人材不足の状況下でも業務を効率化、顧客満足に繋げることができます。

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6つのポイント


企業力・ブランド力を強化できます

お客様と企業の接点を増やしユーザーの利便性や満足度を向上し、よりファンを増やします。マニュアルがいらない程の操作性となじみのあるチャットは心理的・能力的負荷が少なくオペレーターの採用・定着化にもつながります。


チャットは導入後の運用が大切です

どんな誘導バナーをどこにどうやってどのくらい表示させますか?M-Talkシステム上で自由に設定・施策の変更ができます。 マルチテナント機能でクライアント企業や事業別に営業時間や応対ナレッジなど設定を分けることができます。


コンタクトセンター運用に最適です

電話と同じように受付けたチャットの自動配分や転送が可能。センターの状況を把握できるダッシュボードにオペレーターの応対目標の管理ができるなど、運用から管理・教育・評価まで 現場の声を反映させた機能が充実しています。


容易なシステム連携・カスタマイズができます

ご利用中のCRMやDBなどとの連携やご要望にあわせたカスタマイズ対応が可能です。AI連携では無人(ボット)対応と有人(オペレーター)対応のシームレスな連携により、サポート品質を維持・向上とセンター運用負担を軽減します。


LINEでコミュニケーションができます

企業のホームページだけでなく、LINEのトーク画面からの問合せも合わせてチャット対応が可能です。端末を選ばず、流入ルートも選ばない。潜在顧客を逃さず、複数のチャネルを統合運用したVOCを活用する事により、リスクマネジメントやブランディングなど企業の発展にも寄与します。


簡易チャットボット機能
「シナリオトーク」

待望の簡易チャットボット機能 「シナリオトーク」が登場(2018年内販売予定)わかりやすいUIで気軽にシナリオベースでの自動応答が可能に!人材不足の状況下でも業務を効率化、顧客満足に繋げることができます。(詳しくはこちら


既存ユーザーの50%が

特長

コンタクトセンター仕様

応対中のリアルタイムモニタリング・サポート機能、詳細なレポーティングが可能なコールセンターチャットシステムです。オペレーターの稼働に応じたACD配分や転送機能があり、スキルや業務量に併せた人員配置・効率的なセンター運用に活用できます。

マルチテナント機能

M-Talkシステム内で複数のテナント運用・顧客サポートが可能です。テナントや業務別に、営業時間・応対ナレッジなどを設定し、オペレーター毎・オペレーターグループ毎など、自由にテナントへ人員配置する事ができます。

カスタマイズ/運用性No.1

他社に無い運用管理機能を多数提供しています。例えばチャットバナーの画像・サイズ・位置・表示URLなどは管理者にて設定ができます。カスタマイズにも柔軟に対応し、オペレーション現場での利便性・運用性を追求しています。

安定性の高い日本国内データセンターが選べます!

・国内DC4社にてサービス提供中
・プライベードクラウド、共有クラウド
・オンプレミスでの提供も可能

アウトソーサーパートナーが選べます!

チャット運用を始めたくても、人的リソースがないなど課題がありましたら、ぜひご相談ください。(詳細はこちら

65%以上のお客様が

導入効果・メリット

ユーザーが気軽に使えるチャットは、新たな顧客とのコミュニケーションを可能にします。顧客の利便性向上は必然的に企業を身近な存在にします。

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応対状況 電話応対の状況 チャット応対の状況
応対員の数 39名 5名
1日平均処理の現状 1,200~1,300件 250件
1日平均応対員別処理の現状 30~40件 50件
コンタクト率・販売機会の増加による売上向上はもちろん、オペレーターは複数のお客様と同時にコミュニケーションが可能となるため、電話よりも応対できる顧客数が増え、人員コストを抑えながら効率的で品質の良い顧客対応・生産性の高いセンター運用が可能です。

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LINE連携

PC Web・モバイルWebだけでなくお客様はLINEをインターフェイスにオペレーターと直接コミュニケーションが可能です。LINE標準スタンプも使用できます!どのチャネルからの問い合わせか識別・統合管理し、複数のお客様を同時に受付できます。

非リアルタイムとして長時間チャット対応を保持して丁寧に返答する独自の機能も提供しています。


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