コンタクトセンターに最も適した
自動応答&有人チャットサービス
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  • WEBサイトリニューアル(2021/05/31)
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継続利用率 78.5%!
運用してわかる便利さ

M-Talkは、コンタクトセンター運用仕様をすべて網羅した、唯一のハイブリットサポートチャットシステムです。
WEBサイトだけではなくLINEや自社アプリをインターフェースとして統合運用、Bot連携による「人」と「AI」の融合、テキストだけではなくドキュメントやスタンプを活用した「 インフォメーション」と「コミュニケーション」の融合、そして様々なシステムとの連携により「コンタクトセンター運用のハイブリット化」を実現します。

よくある質問

Q簡易チャットボット「シナリオトーク」とは
わかりやすいUIで気軽にシナリオベースでの自動応答が可能になる簡易チャットボット機能 「シナリオトーク」が登場!(右下のサポートバナーより機能をお試しいただけます。)人材不足の状況下でも業務を効率化、顧客満足に繋げることができます。
Qモニタリングはできますか?
チャット業務のリアルタイムの状況をいくつかの方法で可視化して確認する事が出来ます。
予め設定した目標値に対してのセンター状況の把握や、お客様とのチャット中の内容をモニタリングし、時にはサポートに入り応対していたオペレータに代わってお客様との会話をする事が可能です。

有人のモニタリングだけではなく、チャットボットの応対状況もモニタリングする機能があり、チャットボットの応対状況とオペレータへの接続切り替えを提案する機能までご提供しております。
Q複数ページチャットを設置できますか?
チャット誘導したい対象ページにjavaスクリプトのタグを追加して頂く必要がございます。
タグを追加していただいた後は、M-Talk側の設定にて、使いたいバナー(ページ毎にデザイン変更可能)、端末による出し分け(PCかスマートフォンか)が可能となります。
またバナー提供以外にも、リンクボタン(この場合基本的に24時間リンク表示)もご利用になれますので、どのように使用したいかご相談下さい。
Qテナント分けとは
A社、B社、C社などそれぞれ独立して運営ができることです。
応対者(オペレータ)によってA社とB社を担当するなどの配置も可能です。
上記をM-Talkの1システム内で管理、設定が可能です。
Qライセンス数とは応対者の総数ですか?
まずM-Talkのライセンスは大きく分けて2種類ございます。
オペレータライセンスとマネージャライセンスがこの2種類となります。

オペレータライセンス=お客様とのチャット業務を優先としたライセンスになります。
マネージャライセンス=オペレータライセンス同様、チャット業務も行えますが、加えて管理機能が付与されたライセンスとなります。
どちらも同時ログイン数でのご契約を頂き、1ライセンスにおける登録可能数は、ご契約ライセンスの4倍となります。

お客様の声

千趣会様

千趣会様

新規や既存のお客様との接点開設・強化として、お客様の問い合わせ選択肢を増やし、新たな顧客チャネルの一つとして検討しました。実際に利用開始後、確実にコンタクト数は増えています。電話受付時間終了後や電車等の移動中など、聞きたいときにすぐ聞ける、まさに狙いであった「気軽に問い合わせいただく」ことが実現できました。多くのお客様から好意的なアンケートコメントをいただいており、電話がつながらない時にはチャットがあって助かったなど、ニーズに応えられご満足いただけるサービスを提供していると実感しています。
再春館製薬所様

再春館製薬所様

電話・メールに加え、よりお客様のご都合の良いタイミングでコンタクトしていただきやすくするためにチャットの窓口を追加検討しました。音声の説明ではわかりにくかった内容、ご説明にお時間がかかっていた内容などを、画像やURL、動画を活用し端的にわかりやすくご案内できることはお客様もプリーザー(オペレーター)も双方にメリットがあると考えました。APIを活用し、自社で開発していたCRMと柔軟に連携可能なチャットとして選定。システムの拡張にも柔軟に対応していただいています。
クレジットカード会社様

クレジットカード会社様

M-Talk導入前は他社のチャットシステムを活用していましたが、運用効率を考えセンターの運用に沿った管理ができるツールの必要性を実感。そして複数のチャットシステムで検討を実施した結果、細かいセンター運用に特化した管理機能を有していた、自社CRMとの連携が実現できた、等のポイントからM-Talkを選定しました。実際に導入後は、より多くのチャット応対を実現し、運用改善や次ステップへ向けた検討を実施することができています。
マスターピース・グループ様

マスターピース・グループ様

チャット機能だけではなく、コールセンターで運用するためのクライアントごとのマルチなテナント管理機能と、対応するテナントを割りあてるオペレーターのスキル管理機能、この2つの機能を有するチャットツールが選定の大前提であり導入の決め手でした。導入後は、応対内容がテキスト化されている点とM-Talkのきめ細かな統計機能を使うことで、クライアントに提出するレポートも電話業務と比べ負荷なく精度の高い成果物を提供できるようになりました。VOC分析にも非常に活用しやすいものだと実感しています。
JIMOS様

JIMOS様

オンライン化が進み電話での問い合わせが減ることにより弊社の強みである“カウンセリング”を発揮する機会が減っていました。そこでメールよりタイムラグが無く、もう少しライトに会話に近いコミュニケ―ションが取れる窓口の開設が必要だと思いました。M-Talkは本当に画面のレイアウトが分かりやすく、オペレーターもチャット対応に注力できています。どうやってお客様のアクションにつなげていけるか考えることは、M-Talkでなければ実現出来なかったと感じています。
グッドクロス様

グッドクロス様

M-Talkはコンタクトセンターでの運用を予め考慮したシステム設計となっており、さらにLINEとの連携が採用の決め手となりました。これまで問合せをしてこなかった新たなユーザー層がコンタクトしてくださる様になり、このライトな問合せからご検討いただき、成約に至るケースも増えました。チャットサポートを導入することで新しい顧客の獲得、売り上げの向上、さらに電話以外の新しいコンタクトチャネルが増えたことにより顧客満足度の向上につながる結果となりました。

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