LINE連携

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LINEをインターフェイスに!

お客様はPC Web・モバイルWebだけでなく
オペレーターと直接コミュニケーションが可能です。

企業のホームページだけでなく、LINEのトーク画面からの問合せも合わせてチャット対応が可能です。
端末を選ばず、流入ルートも選ばない。潜在顧客を逃さず、複数のチャネルを統合運用したVOCを活用する事により、
リスクマネジメントやブランディングなどに生かせます。

他社との大きな違い

他ツールとの大きな違いは業務別、クライアント別にアカウントを開設しM-Talkで統合管理する事が可能な点です。
LINEアカウントとWebチャットも1システムで統合管理でき、 他ツールで実現ができない詳細なマルチテナント設計を行えます。

LINE標準スタンプも使用できます!

©LINE corporation

複数のお客様を同時に受付できます。

どのチャネルからの問い合わせか識別・統合管理が可能。

自由なタイミングでメッセージを確認・送信を
可能にする独自の長時間保持機能

高齢者がスマホを使い、国民の約5割がLINEを使う時代。

LINEのようなアプリでのチャットツールはユーザーの自由なタイミングで
メッセージを確認・送信するケースが多いため非リアルタイムとして長時間チャット対応を
保持して丁寧に返答する独自の機能も提供しています。

\どんな小さな疑問でも私たちにご相談ください!/